実例紹介

実施企業 サントリーホールディングス株式会社(東京)
概   要 エコラージュ(表現療法)プログラムの紹介および体験学習

研修等への導入検討にむけての情報交換
日   時 2013年8月7日(木)
開催場所 サントリーワールドヘッド クォーターズ(東京都港区台場2-3-3)
実施風景



参加者の感想 Q1) あなた自身、どんな“気づき”がありましたか。

Q2) “気づき”から“実践”しようと思ったことがあれば書いて下さい。

Q3) どんなことでも結構です。講座全体についてのご感想をお聞かせください。
A1) エコラージュ2回目の今回は前回と比べてもサクサク貼れて貼り残し感が

    少なく感じるとともに気づき・自己覚知のツールとしての素晴らしさを感じた。

    シニア世代の我々も子どものように集中できる楽しさを皆体験できたように思う。

A2) 定期的にエコラージュを実践して、自己成長に繋げる。

    エコラージュ体験の素晴らしさを周知する方法を探索し続ける。

A3) 課とかグループとかの単位で相互理解を深めるのに有効。 研究職とか

    クリエーターとか右脳を使うことを要求される人々にも大変役に立ちそう。

(50代、男性、キャリアサポート室専任部長)
A1) 無邪気になれ、作業に集中することができました。

    自分の気持ちを素直に表現できた気がします。

A2) しばらく時間を置いてまたやってみたいと思いました。

    家族ともやってみたいと思いました。

A3) エコラージュ全体の説明について、体系的にまとめていただけけると、

    より誰でも受け入れられるのではと思いました。

(50代、男性、キャリアサポート室長)
A1) 自己覚知、自らの今と未来への気づきにつながると思う。

A2) ファシリテートする場面では正確な知識とリフレーミングのスキルが必要。

    生半可で実践するのか難しいかと思います。そのためには学習が必要か。

(60代、男性)